思いついたことを、自分の受信箱へ。
うまくいかないことがあれば support@memotome.app までご連絡ください。返信は日本語で行います。
アプリを開いてメールアドレスを入力すると、6桁の確認コードが届きます。 それを入力すればサインインは完了です。パスワードはありません。 以降、メモの送信先はこのアドレスに固定されます。
アプリを開くとすぐ入力できる状態になっています。書いて「送信」を押すと、メールとして自分の受信箱に届きます。
#todo などのタグを付けると、件名の先頭に入るので受信箱で絞り込めます。
迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも見当たらない場合、アドレスの打ち間違いの可能性があります。
コードの有効期限は10分です。切れている場合は最初からやり直してください。
届いたメールの差出人は login@memotome.app です。
圏外やオフラインのときに書いたメモは端末に溜まり、通信が回復すると自動的に送信されます。 アプリを開き直すと送信を試みます。無料枠を使い切っている場合も送信待ちのままになります。
ありません。通信が途中で切れて再送された場合でも、同じメモは1通しか配信されない仕組みになっています。
無料でひと月に30通まで送れます。残り通数は入力画面の左下と、設定画面、ウィジェットで確認できます。 カウンタは毎月1日にリセットされます。
設定からサインアウトし、新しいアドレスでサインインし直してください。 アドレスの変更は、そのアドレスの持ち主であることを確認する必要があるため、この手順になります。
声で送る操作には対応していません。日本語の Siri は「メモ」で始まる依頼を標準のメモアプリに割り当ててしまい、 MemoToMe まで届かないためです。ショートカットApp からの実行、コントロールセンター、 アクションボタン、共有シートは同じ用途をワンタップで満たします。
サインアウトはその端末からのアクセスを切るだけで、アカウントは残ります。送信待ちのメモも端末に残ります。 アカウントの削除はサーバーからアカウントそのものを消し、端末の履歴と送信待ちのメモも消します。取り消せません。 詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
メモの本文はサーバーに保存されません。送信のためにその場で処理され、あとはあなたの受信箱にだけ残ります。
iOS 17 以降を搭載した iPhone。